チケット管理、ナレッジ共有
問い合わせ対応を、 ひとつの画面で見える化
社内外から届く問い合わせをチケットとして管理し、対応状況・担当者・優先度・期限・履歴を一元管理。
対応漏れや属人化を防ぎ、チーム全体でスムーズな問い合わせ対応を実現します。
※ デモ環境をご希望の方には、お問い合わせ後に個別にログイン情報をご案内します。
主な操作を動画で確認
CoreviaDeskの基本操作を、プロジェクト選択・チケット検索・担当者対応の3つの流れで確認できます。
CoreviaDeskの特徴
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問い合わせをチケットとして一元管理
問い合わせ内容をチケットとして登録し、対応状況を一覧で確認できます。対応漏れや二重対応を防ぎます。
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対応状況をステータスで見える化
未対応・対応中・回答済み・クローズなど、進捗を分かりやすく管理できます。
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担当者・権限を分けて運用
管理者・担当者・利用者の役割を分け、プロジェクトごとに運用できます。
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コメント・添付資料をチケットに集約
やり取りや関連資料をチケット単位で残し、情報の分散を防ぎます。
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対応履歴をあとから追跡
ステータス変更や担当者変更などを記録し、後から対応経緯を確認できます。
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FAQ・ナレッジとして蓄積
よくある問い合わせや重要な対応内容を蓄積し、次回以降の対応に活用できます。
CoreviaDeskの機能
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チケット管理
問い合わせをチケットとして登録し、一覧・詳細画面で管理できます。担当者、優先度、期限などを設定し、対応状況を整理できます。
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ステータス管理
未対応・対応中・回答済み・クローズなど、問い合わせの進捗状況を管理できます。
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コメント・返信機能
チケットごとにコメントを登録でき、利用者とのやり取りや担当者間の内部メモを残せます。
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プロジェクト別管理
複数のプロジェクトごとに問い合わせを分けて管理できます。部署・案件ごとの運用にも対応できます。
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FAQ・ナレッジ管理
よくある質問や過去の対応内容をFAQ・ナレッジとして登録し、問い合わせ対応を標準化できます。
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ユーザー・権限管理
管理者、担当者、利用者などの権限を分けて管理できます。利用者は自分の問い合わせを確認できます。
CoreviaDeskの利用フロー
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利用者が問い合わせを登録
問い合わせ内容を入力し、必要に応じてファイルを添付して登録します。
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担当者がチケットを確認
管理画面から問い合わせを確認し、担当者・優先度・対応期限を設定します。
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対応状況を更新
対応の進捗に応じて、ステータスを更新し、対応漏れを防ぎます。
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コメントで対応内容を記録
利用者への返信や担当者間の内部メモをチケットに残します。
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履歴を確認
担当者変更やステータス変更などの履歴が記録され、対応経緯を追跡できます。
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FAQ・ナレッジとして活用
よくある問い合わせや重要な対応内容を、今後の対応に活用できます。
資料請求・デモのご案内
CoreviaDeskの詳しい機能や活用イメージをご希望の方は、下記フォームよりお問い合わせください。送信後、営業資料をメールにてお送りします。